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金魚以下

たまに利用するコンビニのトイレがリニューアルされて綺麗になっていました。特に大きな変化を感じたのが、扉で、以前は閉まるのに重くてゆっくりとしか閉まらなかった。このわずか4〜5秒の差で感じるストレスとスマホでウェブサイトを見るときにも通じるものとは?
by STプラスマーケティング
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老眼に優しいGoogle??

「最近目がぼやけるなあ」長時間スマホでニュースなどの記事を見てると目の疲れが気になります。目だけでなくメガネの焦点にも違和感があったので、メガネ屋に診てもらうことにしました。 てっきり視力が落ちてるんだろうなと思っていたのですが、測ってみると意外な結果が!?
by STプラスマーケティング
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マーケットの属性から考えるスマホメディアの選択方法

店舗などのエリアビジネスをされている方にとって、ウェブでの展開を考える時にサイトのスマホ対応は近年非常に重要になってきています。カテゴリによってはスマホからのアクセスがPCを上回っているものもあるからです。なので、サイトのスマホ対応、スマホサイトを作ることをオススメしますが、お客さんの属性によって最適なスマホメディアは何なのか?について考えることも大事です。通常、スマホサイトに必要な要素はスマホの画面でもストレスなく見れる画面設計と、アクセスに対しての案内しやすくするためのナビ対応などをしっかり盛り込むことが重要な要素となります。詳しくは→スマホサイトの構成で押さえるべきポイントについて その1ここからアクセスを集める対策を施していくわけですが、新規顧客と既存客というようにお客さんの属性によってはメディア自体の選択が増える場合があります。新規顧客向けに必要なもの新規顧客向けのサイトにとって必要なのはアクセスとなります。なるべく多くの見込み客にサイトに来てもらいその中から申込みや電話予約などの成約につなげていくことが目的となります。この場合アクセスを集めるために必要なものは検索と連動した広告であったり、検索上位に表示されるためのSEOであったり、口コミを期待してのソーシャルメディアからのアクセスだったりするわけです。既存顧客に対して必要なものこれに対して既存顧客には関係性を構築するために、接触頻度を高めることが必要となります。接触頻度を高めることでラポールと呼ばれる信頼関係を高めていき、リピートを促していくことが目的となります。既存顧客に対しては年間で最低50回は接触を取ることが必要だという意見もあります。50回と聞くと大きい数字ですが、ざっくり計算すると週一の割合となりますね。この接触頻度を高めるためのツールとして考えると別にスマホサイトでなくても、いいわけです。シンプルに電話でもいいですし、足が遠のいて休眠客となっているお客さんには住所リストがあればDMなりハガキなりで再来店を促すことができます。この部分をスマホに担ってもらおうとするのであれば、サイトからお店のお知らせができる機能が必要となります。この場合スマホを使った最適なメディアはサイトよりもアプリなどの方が便利です。とはいっても一から専用の自社アプリを作るとなるとハードルが高くなります。大げさに新しいアプリを作るのではなく、LINEなどのメッセージアプリを利用するといいでしょう。LINEでは店舗などのお知らせを一斉送信できる機能がついた LINE@というサービスもあります。これは以前は有料でしたが今では無料で提供されてますので大変便利です。こういったツールを使って既存顧客にお知らせやサンキューレターなどを送って顧客との関係性を高めていくキッカケにするのもいいと思うので興味があれば是非試してください。既存顧客に対して大事なもの既存顧客はアフターフォローなどでコミュニケーションをとって信頼度を高めていくことが何より大事です。そのためにスマホを使うと仮定するのであればサイト以外にもアプリなど他にも有効な選択肢があるということを覚えておいてください。
by STプラスマーケティング
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スマホサイトの構成で押さえるべきポイントについて その2

スマホサイトの対応を進めるにあたって意識するべきことについて説明してきました。前回までには画面を見やすくするようにする。ページの移動をできるだけなくして一画面に収める最初に表示される画面にCall To Action(電話番号など問い合わせの手段)を入れるでしたね。詳しくはコチラ→スマホサイトの構成で押さえるべきポイントについて その1引き続きそれ以外にも意識するポイントをお伝えしていきます。サイト内に入れるべきものサロンや飲食店、治療院などされている方はお客さんに来店していただかねばなりません。なので、道中迷うことなく来店しやすくしてもらうためにサイト内に地図をいれましょう。クリックひとつでナビダイヤルと連動すればより利便性がアップしますので、初めてのお客さんもストレスなく来店できます。お店の場所をサイトでわかりやすくすることで、例えば入り組んだ場所や建物の上層階など、導線が複雑な場所に出店されている店舗の場合、初めてのお客さんの場所への説明を求める問い合わせの電話の数をおさえる効果も期待できます。飲食店が忙しい夕方どきなど、思うように対応しづらい時間帯に場所を尋ねてくる電話が減るというのは地味に便利ですからね。上記の例のようにスマホサイトからは新規のお客さんのアクセスが中心になるかと思われます。新規のお客さんはあなたのお店に行かなければいけないという強い気持ちをそれほどもってるわけではないので、ちょっとしたことで不親切だと感じてしまうと、「やっぱやーめた」「もっとわかりやすい他のところでもいいや」と考えてしまうこともあります。ですので、レスポンシブデバイス、要は申し込みに関わる部分はできるだけシンプルにするような作りにするということが何より大事なことなので特に強く意識しましょう。   
by STプラスマーケティング
ウェイトレス(店舗)
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スマホサイトでの集客に向いている業界とは?

近年、スマートフォンの普及が進みまして、当然PCとスマートフォンとのアクセスの比率も変化してきています。1〜2年前までは2、3割くらいであった検索での比率が、今では半数以上のアクセスがスマホからという業界もあります。どういう業界がスマホサイト向きなのか、未対応なら一刻も早く対応するべきなのか?について説明していきますね。スマホサイト対応を急ぐべき業界シンプルに実店舗を構えている業界、いわゆるB to Cと言われるビジネスはスマホサイトとの相性がいいですね。飲食店や居酒屋などがあげられますし、美容院やエステサロン、ネイルサロンなどの美容系ショップ。整体院や鍼灸院、マッサージサロンなどの治療院系も向いていますね。他には歯医者さんなどのクリニック系やペットショップや花屋さんなどの店舗全般にスマホサイトは有効です。店舗以外のサービスにも急なトラブルに対応するサービスなんかもスマホサイト向きですね。水漏れや、車の故障といったサービスですね。車の故障なんて起きた時に身近にPCなんてないシチュエーションでしょうから、まさにぴったりです。他には業務内容にもよるんですが税理士、弁護士などのいわゆる士業なども有効かと思われます。これらの業界に携わっていて未だスマホサイトへの対応を行っていないという方は一刻も早く対応しないと、機会損失してるということになりますよ。スマホ対応を急がなくてもいい業界は?では逆にそんなに急いでスマホサイトを作らなくてもいいという業界はなんでしょうか?それは上記のB to Cではない業界。企業向けの商品・サービスを扱っているいわゆるB to Bと言われる業界ですね。店舗ビジネスなどはお客さんが気軽に検索して選択できるというところが大切なのでスマホはぴったりなメディアなんですよね。しかし法人向けは新しい取引先なりをスマートフォンで探そうか、とはなりにくいですからね。法人向けに見込み客を集めたいのなら、スマートフォンよりもDMやFAXDMなどの昔ながらのメディアいわゆるオフラインメディアの方が適切かと思います。大事なのはターゲットとする対象がなじみのあるメディアであるかどうか、ということなんですね。そこを考えて、スマホに馴染みがあるであろう顧客像であればその顧客に見つけてもらいやすいようなサイトにしましょう。
by STプラスマーケティング